がんばれ台湾本!
この著者の台湾本はおしい!
乱立する台湾本がいまや並ぶ中、感性の古さのようなものが目に付くし
蛍光色っぽい写真の色使いが残念。
でも、個性的なショップ紹介が面白い。
心ゆくまで食べたい!
台北はおいしいものが多くて、日本からも近くて、実に魅力的ですよね。 次回、台北に足を踏み入れるときは、必ずこの本を携えて行かねば・・・! 写真もきれいで、見るだけでも楽しめます。
台湾の友人も知りたがる情報満載
台湾出身の友人と今度台湾に行くのですが、 その友人に「この本に載ってる店はどれも知らないが美味しそう。」と 言わせた本です。 今度の旅行ではこの本が大活躍しそうです。
日本で見て楽しむ本
有名店から屋台まで、台湾の様々な「食」に関する情報が載っています。 情報も2004年8月のものと新しく(2004年9月に書いています)使えるガイドブックと言えます。 載っているお店も、いわゆるガイドブックに載っている店だけではないのが特徴です。(巻末には台湾料理のレシピも少しだけ載っている)ただ、本がキレイすぎて、旅に持っていくのがもったいないようにおもいます。 日本で吟味して、情報はメモして持っていこうとおもいます。
まどか出版
哈日杏子の爆烈台北―現地発台北ガイドCD付 GOGO台北―新交通システム捷運に乗って 哈日杏子(ハーリーキョウコ)のこだわり台湾案内 (私のとっておき) 満里奈の旅ぶくれ―たわわ台湾 (新潮文庫) フラヌール 15 TAIWAN(台湾) ? 朝ごはんがおいしい街
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